入稿データを作るのに困ったらみるサイト【まとめ】

入稿データまとめ Designer
スポンサーリンク

2021.7.15更新

こんにちは、グラフィックデザイナーのyoenです。

今回は、このサイトで紹介してきた印刷の入稿データ作成方法をまとめてみました。

主にグラフィックデザイナー・DTPをやられている人に必要な知識になります。

印刷で主流のPDF入稿の記事がメインになりますが、後半ではその他のデータ作成時に必要なTipsも合わせてまとめてみましたのでデータ作成の役に立てるページになっていると思います。

入稿データは印刷所や出力センター、ネット印刷など各々ルールが決められていてバラバラなように見えます。

ですがここに載せているPDF作成までのプロセスを覚えてしまえば大体の入稿データは作成できてしまいます。

なぜかと言うとPDF作成のためのプロセスは他の入稿データ作成手順と同じだからです

些細な違いはありますが問題ありません。

ですが入稿先にはルールの確認をきちんとしておきましょう。

それでは、みていきます。

スポンサーリンク

入稿データを作るのに困ったらみるサイト【まとめ】

今回の構成は入稿データ作成記事と入稿データ作成前のやっておきたい基本設定です。

タック値の設定やオーバープリント、トンボ知識などを公開しています。

入稿データ作成記事

このサイトには4種類の入稿データ作成記事があります。

通常の印刷(オフセット)2種、雑誌広告、新聞広告の入稿データ作成方法です。

どれも今推奨されているPDFでの作成方法になります。

オフセット印刷

雑誌広告

新聞広告

スポンサーリンク

印刷に関する知識・Tips

ここからは印刷データを作る上での解像度やトンボの知識など、知っていると得する情報になります。

どれもめんどくさそうですが、覚えてしまえばなんてことはないのでこの機会に覚えてしまいましょう。

画像

トンボ

Tips

スポンサーリンク

まとめ

これからも関連記事が増えたらこのまとめに追加していきたいと思います。

現状ここにあるだけでも十分お役に立てると思いますのでぜひご活用ください。

これからもいい記事書けるように頑張ります。

それでは、よきデザインライフを。

デザインやAdobeに興味がある方は、デジタルハリウッドのAdobeマスター講座がオススメです。
年間で30,000円近くのコストカットにつながり、フリーランスの方なら商用利用もOKです。AdobeCCはサブスクですので毎月、毎年のコストを少しでも下げて、よきデザインライフをお過ごし下さい。

コストを下げる方法も記事にしていますので一度読んでみてください。

コメント